3万円相当の神戸牛がなんと1万円!神戸牛専門店「吉祥吉」の極上神戸牛焼肉福袋

発展途上国では、食糧不足により飢餓に陥っています。
その一方で先進国の多くでは毎年大量の食糧が生産されていますが、全て消費されるわけではなく、余ったものは廃棄される、いわゆる「食品ロス(フードロス)」が起きています。

フードロスの問題

大量の食品ロスが発生することにより、様々な影響や問題があります。

・ゴミ処理のコスト問題
・可燃ごみ焼却からの環境問題
・途上国の飢餓問題

フードロスを含めた多くのごみを廃棄するため、ごみ処理に多額のコストがかかっています。
また可燃ごみとして燃やすことで、CO2排出や焼却後の灰の埋め立て等による環境負荷が考えられます。
経済の観点では、食料を輸入に頼る一方で、多くの食料を食べずに廃棄している状況は無駄があります。
人や社会への観点では、多くの食品ロスを発生させている一方で、7人に1人の子どもが貧困で食事に困っている状況です。
私たち一人ひとりが食べものをもっと無駄なく、大切に消費していく必要があります。

そんなフードロスが問題になっておりますが、コロナウィルスの影響で、フードロスに拍車がかかっています。
外出自粛やイベント中止により、本来消費されるはずの食材がフードロスで廃棄されています。

本記事では、言わずと知れたブランド牛「神戸牛」のフードロス削減の為の福袋をご紹介します。

神戸牛とは

神戸牛(”神戸肉”、”神戸ビーフ”とも言う)は出荷の際に神戸肉流通推進協議会がその生育環境、血統、肉質などにおいて厳しい基準を満たした但馬牛に与える名誉ある称号です。但馬牛をさらに基準を増やし厳格な審査に合格した牛だけが”神戸牛(神戸肉・神戸ビーフ)”を名乗ることができます。海外でも知名度が高く、特に欧米を中心に牛肉の最高峰として「KOBE BEEF」の名はブランドとなっています。

神戸牛は”サシ”(いわゆる「霜降り」)が入りやすいため、柔らかく最高のまろやかさ、食感を生み出します。
熱を加えると「サシ」が溶けてその回りの赤身をときほぐし、柔らかく舌触りをよくします。
神戸ビーフの「サシ」の融点は人肌で溶けだすほど低いため、くどさがなくその特有の芳醇な香りが口の中いっぱいに広がり、味にまろやかさとコクを生み出します。

神戸牛 吉祥吉

神戸牛 吉祥吉は、「チャンピオン神戸牛一頭買い」で有名な神戸牛専門レストラングループ。神戸牛ステーキだけでなく、和食・フレンチ・焼肉など多業態の神戸牛ビジネスを進める神戸牛専門店です。

極上神戸牛焼肉福袋

新型コロナの影響で急激に需要が落ち込みました。
神戸牛を守るため、フードロスをなくすために”神戸牛 吉祥吉”が極上神戸牛焼肉福袋を販売しています。
3万円相当の神戸牛がなんと1万円で購入できます。
なにが入るかはお楽しみですが、大変お得な福袋です。

価格
10,000円

送料
無料

発送
4~60営業日以内に出荷予定

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