広末涼子のラブレター「入ってくれて」の意味 手紙は誰が流出させた?

女優の広末涼子さんとと鳥羽周作さんのラブレターや交換日記のやり取りが話題になっています。

広末涼子さんと筆跡が似ていて、本人の直筆の手紙に間違いなさそうですが、その中身の文章が気になるところ。

広末涼子さんが書いたラブレターの内容はこちらです。

出逢ってくれて、会ってくれて、合ってくれて
くっついてくれて、入ってくれて、泣かせて
くれて、きもちくしてくれて、いつもどんな時も
あなたらしく居てくれて、対峙してくれて、、
本当にほんとに、ほんとうに、、ありがとう。
心からのありがとう

手紙の意味について気になるという人が多いのですが、文中の「入ってくれて」の意味はどういう意味なのでしょうか?

広末涼子のラブレター『入ってくれて』の意味

『入ってくれて』の後に、『きもちくしてくれて(気持ちよくしてくれて)』とあるので、性的・カラダ的な意味で捉えている方が多いようです。

一方で、『入ってくれて』を心の隙間に入ってくれてと、精神的な意味でとらえる人もいるようです。

お互いが不倫を認めていることから、広末涼子さんと鳥羽周作さんの間に肉体関係があったことは間違いないので、肉体的な表現という方が濃厚かと思います。

また、二人の手元にあったはずの手紙や日記が“どこから漏れたのか”が注目されています。

広末涼子のラブレターはどこから流出したのか?

SNS上では、手紙の出所について議論が勃発しいます。

手紙は誰が流出させたのでしょうか?

流出したのが広末涼子さんから手紙は、鳥羽さんの知人からの可能性が高いと言われています。
鳥羽さんは広末さんとの交際に相当舞い上がっており、周囲に関係を自慢していたと報じられています。

また、広末さんの夫であるキャンドル・ジュンさんがリークした可能性もあります。キャンドル・ジュンさんは、イベントで「自分自身の家族は今大変なことになってますけど、しっかりとこの後けじめをつけますので、皆さんお楽しみに」と語っていました。
この「お楽しみに」というのが、“今回の手紙の公開ではないか”とも考えられています。

キャンドル・ジュンさんは、不倫を認識していて、探偵を雇い証拠掴みをしていたというタレコミもあるので、キャンドル・ジュンさんが文春に手紙を渡したのではとする声も上がっています。

鳥羽さん宛、広末さん宛両方の手紙の内容が報じられていることから、双方の関係者から流出したのではないかとも言われています。

現時点ではだれが流したのかはわかりませんが、双方の身近な人物が流した可能性が非常に高いでしょう。二人の今後の関係がどうなるのかが注目されています。

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sakura

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